頑固な睡眠障害を治すために血圧を正常に

僕は元々、根っからの不眠症で、10代の頃から寝付きが悪く、夜中に頻繁に目が覚めていました。
それがもう普通のようになっていて、18歳の頃から26歳まで睡眠薬に頼っていました。
しかし睡眠薬を止めようと決意し、色々な方法を試しました。そうして改善して今ではぐっすりと眠ることが出来ます。こんな根強い不眠症の僕でも効果のあった方法を紹介します。

【1・寝る1時間前に半身浴】
半身浴で体温を高めることによって、出てきた後に脳が体温を下げようとします。人間の構造上、体温が下がると眠気が来るという性質を持っています。

【2・寝る前のストレッチ】
ストレッチによって、体温を下げようとするホルモンが分泌されます。なので、半身浴の後にストレッチをすることが最も効果的です。

【3・ウォーキング等の有酸素運動と筋トレ】
体を目いっぱい疲れさせてやると、熟睡することが出来ます。しかし、睡眠障害の場合、体が疲れていても眠れないということがあるので、これだけでは眠れない人もいるかもしれません。

【4・アロマを布団に垂らす】
良い香りを嗅ぐことによて脳をリラックスさせます。睡眠障害の場合、脳が緊張状態にあったり、夜に覚醒していることがあるので、効果的です。

【5・耳栓とアイマスクをする】
耳栓とアイマスクをすることで外部からの刺激が無くなり、眠ることだけに集中出来ます。

以上の5つを試すのなら、ほぼ熟睡することが出来るでしょう。
僕はこの5つを試して、毎日安眠することが出来、睡眠の質が変わると、毎日清々しく生きていくことが出来ます。

そして一番大事なことは血圧です。

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ピアノを習って良かったと思うこと

私は幼稚園の頃から中学1年の途中までピアノを習っていました。
ピアノを習うのを辞めた理由は、中学で吹奏楽部に入り、部活が忙しくなり、段々難しくなっていくピアノのレッスンについていけるような練習をする時間がなくなってしまったからです。 “ピアノを習って良かったと思うこと”の続きを読む